●別名 白樫
●学名 Quercus myrsinifolia Blume (1850)
●科・属名 ブナ科 Fagaceae コナラ属 Quercus
●花弁数
●花の色
●針/広葉 広葉樹
●常/落葉 常緑高木
●樹高 -20m
●子葉 被子植物,真正双子葉類
●本のページ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%82%B7
●内部コード
●特徴など
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●花の写真
花期は4 - 5月。雌雄同株。雄花は6 - 9 cmの尾状花序で黄褐色、雌花は数花を上向きにつける。
●実の写真
●内部コード
●特徴など
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●花の写真
花期は4 - 5月。雌雄同株。雄花は6 - 9 cmの尾状花序で黄褐色、雌花は数花を上向きにつける。
●実の写真
葉は互生し、4 - 13センチメートル (cm) の長楕円形から狭長楕円形で、葉身は革質で厚い。上半部の縁には鋸歯があり、表面は濃い緑色でつやがあり、裏面は白っぽい薄い緑。ウラジロガシのように白いわけではない。芽吹きはじめの葉は赤味を帯びている。
●樹皮の写真:
●樹皮の写真:
樹皮は緑色を帯びた黒色や暗灰色、表面は割れ目がなくなめらかであるが、皮目は縦に並び、次第に荒れてざらつくようになる。若枝は暗緑色。
●他
冬芽は長卵形で細い毛があり、葉の付け根につき、頂芽は頂側芽を伴ってつく。芽鱗は多数あり、芽鱗の先端は暗褐色に色づいている。葉痕は半円形や楕円形で、維管束痕は3 - 5個つくか不明瞭である。また杔葉痕がある。
●特徴ある写真
●合成図の写真(⇒index.htmと同じ)
●他
冬芽は長卵形で細い毛があり、葉の付け根につき、頂芽は頂側芽を伴ってつく。芽鱗は多数あり、芽鱗の先端は暗褐色に色づいている。葉痕は半円形や楕円形で、維管束痕は3 - 5個つくか不明瞭である。また杔葉痕がある。
●特徴ある写真
●合成図の写真(⇒index.htmと同じ)






